2019年 10月 の投稿一覧

あなたにオススメの映像教材は…。

最近よく耳にする「30日間英語脳育成プログラム」は、聴き取った言葉を話したり復唱して学びます。すると、リスニングの成績がものすごく発達するという学習法なのです。

オーバーラッピングという練習法を試すことにより、ヒアリング力もより改善される要因はふたつ、「自分で話せる言葉はよく聞きとれる」ためと、「英語の対応速度が向上する」ためだということです。

有名なYoutubeとか、WEB上の辞書ソフトとかfacebookといったSNSの使用によって、国内にいながら楽々と『英語オンリー』になることができるし、すばらしく適切に英語のレッスンを受けることができます。

おすすめの映像教材について

あなたにオススメの映像教材は、よく使う単語の発音とリスニングを主要な30音を使ってトレーニングするものです。30個の音を言う際の口の動きがものすごく易しく、実践的な英語力そのものが自分のものになります。

多種に及ぶ用法別、場面毎に異なるお題に従ったダイアローグ形式によって会話の能力を、外国語トピックやイソップ物語など種々のアイテムで聴き取り力を習得します。

私の経験では、英語で読んでいく訓練を多く実施して表現というものを多くストックしてきたから、他のリスニング、ライティング、スピーキングというような技能は、それぞれ市販の学習書などを何冊かこなすだけで間に合いました。

「自分の子供が成功するか否か」については、親の負う使命が重大ですので、無二の子ども自身にとって最高の英語トレーニングを供するべきです。

楽しく勉強することを信条として…。

ビジネスにおいての初めての挨拶は、第一印象と結びつく大きな要因です。ミスなく英語で挨拶する時のポイントを一番目につかみましょう。

こんなような意味だったという言い方は記憶にあって、そういうフレーズを何回も繰り返して耳にしている内に、漠然としたものがじわじわと確実なものに変化してくるのです。

通常、英語には、色々なバリエーションの効果的勉強法があり、「繰り返し」のリピーティング、耳と口が同時に要求されるシャドウイング、ディクテーションメソッドなどと、最近評判の海外ドラマや映画をそのまま使った現実的な学習など、とめどなくあります。

「楽しく勉強する」ことを信条として、英会話の総合力をグレードアップさせる英語教室があります。そこではテーマに合わせた対談を用いて話す能力を、トピックや歌といったバラエティ豊かなテキストを用いて聞く能力を付けていきます。

英会話レッスンの最良のシチュエーション

使うのは英語のみという授業は、日本語から英語に変換したり英語⇒日本語への言語変換をしたりといった翻訳する過程をすっかり取り除くことによって、英語のみで英語を完全に知覚するルートを脳に作り上げます。

アメリカの大手企業のお客様電話相談室の大多数は、実のところフィリピンに設置されているのですが、コールしているアメリカの顧客は、その相手がまさかフィリピンにいるとは全く知りません。

普通、海外旅行が英会話レッスンの最良のシチュエーションであり、英語による会話は単にテキストによって記憶するだけではなく、積極的に旅行の際に話すことによって、初めて会得することができます。

英語で会話する練習や英文法の勉強は、ひとまず入念にリスニング練習をしてから、言ってしまえば暗記にこだわらずに耳から慣らしていく方法を勧めているのです。

セブターンでフィリピンに行こう!海外インターンシップで学ぶ、英語と人間力

元々旅行が好きであったため、大学生時代はお金を貯めては色んな国に旅行に行くことを繰り返していました。旅行をする中で、多くのホテルに泊まり、各国ごとのホテルのサービスの違いなどに興味を持つようになりました。

お客様の宗教であったり、その地域の天候、文化によってホテルスタッフの方の対応の違いに感動をし、そのホスピタリティを是非、自分で実感してみようと考えました。

また、英語をずっと学びたいと考えていたこと、実際に英語を使って仕事ができたら良いなと思ったことから海外のインターンシップに参加しようと思いました。

さらに英語には敬語がないと言われていますが、ホテルスタッフの使用する英語はすごく綺麗な表現を使用していると思いました。言い方1つでお客様の受け取り方が異なるため、将来英語を使った職業に就くためには、そうした英語の表現方法も一緒に学ぶことができ、非常に効率的ではないかと思いました。

ホスピタリティの違い、英語の違いはインターンシップでしかわからないと思いました。

海外インターンシップに「セブターン」と「フィリピン」を選んだ理由

日本から近く、また多くの日本人が訪れる観光スポットであったことと私が実際に行ったことあり、良い国だと感じたため選びました。

また現実的な話をすると留学するための金額が手頃であったため、決めました。海外のインターンシップは日本と違い無給のため、向こうでの生活費などを考えると、1番よいと思いました。

さらに、海が非常に綺麗であり自分も働きながらリフレッシュすることができる場所であると考えて、セブターンに行くことにしました。

初めての海外インターンシップ。セブターンのカウンセリングで不安解消!

カウンセリングでは事前に質問したかった内容をメモして行ったのですが、その内容1つ1つに対して非常に細かく説明をした下さいました。留学経験のある方であったためはじめての留学だったのですが、安心することができました。

向こうでの生活はどのようにしたら良いか、また気をつけなければいけないことや、日本で事前に準備しておいた方がいいことなど、本当に細かく教えて下さいました。

カウンセリング後も電話でのサポートもあり、不安を常に解消することができました。

日本では得られない多くのことを、海外インターンシップで経験

実際に海外のインターンシップに参加してみて実感したことは、まず自分の英語力の無さです。

元々英語が好きだったため海外ドラマや映画などたくさん見ており、リスニングに関してはそこまで問題はありませんでした。ネイティブの方の早さにはじめは驚きましたが、少しずつ慣れていったため問題なかったです。

ですがスピーキングに関しては、自分で表現したいことが上手く伝えられないこと、伝わったと思っていたことが別の意味で捉えられてしまったことなど、非常に多くのトラブルがありました。

その都度、説明を加えて解消するようにしていましたが、多くの時間がかかりもっとスマートに伝えられたら良いなと感じる場面が日々ありました。英語には敬語がないと言われていますが、実際は違くて礼儀正しい表現があったりと驚く場面も多くありました。

ホスピタリティに関しては、お客様をどのように喜ばせようかということを各スタッフが考えており、受付や荷物を運ぶ人など各持ち場の人がそれぞれのモチベーションを持って働いていることがわかりました。

色んな持ち場を経験させていただいたのですが、非常に多くのことが経験できました。さらに、チップを頂いた時は海外であることを実感することができました。これがさらにモチベーションに繋がりさらによいパフォーマンスに繋がり良い連鎖であると思いました。

短い期間ではありましたがアルバイトでは経験できないことが経験でき、良い時間を過ごすことができました。

海外インターンシップで英語力向上!TOEICも点数アップ

海外のインターンシップに行く前に比較するためにTOIECを受験し自分の英語力と自分の得意、不得意を把握しておきました。TOIECの点数は685点でした。

実際に英語環境に行き、常にネイティブスピーカーの英語を聞くこと、英語を話すことを繰り返していくうちに自然とどのように話せば良いかがわかりました。元々グラマーは頭に入っていたため、ネイティブスピーカーがよく使う表現などを覚えることでふつうの会話で困ることはなくなりました。

ですが会話は瞬発力が求められるため、お客様が急いで対応して欲しいときに英語が出てこなくなってしまったりすることがありましたが、落ち着くことができれば、英語で受け答えすることができました。

帰国後に受験したTOIECでは830点を取ることができ、特にTOIEC対策はしませんでしたが、自分の英語力が伸びていることを実感することができました。

その後も継続して英語の勉強を続けており、また機会があれば留学をしたいと思います。

海外インターンシップに参加することは、人生を豊かにすることだと思う

海外のインターンシップに参加するかどうか悩んでいる方は、ぜひ参加することをおすすめします。

お金の問題だったり考えることが色々ありますが、一度しかない人生のため少しでもやりたい気持ちがあるなら、私は参加することを強くおすすめしたいです。

外国人との価値観の違いや生活習慣の違いなど、英語以外にも学べることはたくさんあります。

それは今後日本で生活する中でも役に立つことが多いと思っています。この機会に海外インターンシップに参加してみてください。